りんごプレイゾーン
遊び方、自由自在。大人たちが、むかし遊んだ野原を再現。
見渡せばりんご畑。川が流れ、可憐な草花が風に揺れて。お子様も大人の方も楽しめる、自然いっぱいの遊び場を目指しました。素朴。だから贅沢。思い思いにくつろいでいただきたい、緑ゆたかなプレイゾーンです。
| りんごショップⅠ(喫茶室) | りんごショップⅡ(喫茶室) |
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| りんごピラフ、りんごスパゲッティ、りんごのお菓子などりんごを使ったメニューがメインの軽食喫茶。 | りんごのデザートや飲み物を準備。見学のあいまにどうぞ。 |
モニュメント広場
広場の中心にあるモニュメントは”2つのりんご”を表現しており、空間と人に調和・ゆとり・自由をコミュニケートし、りんごの町、板柳のあたたかさや未来への広がりを象徴しています。広場の下には、せせらぎ河川へと流れ出る水場があり、水遊びもできます。
せせらぎ河川
せせらぎの音は、いつも人の心をリフレッシュさせてくれます。芝生のじゅうたんのあいまをぬって清らかな川が流れ、その周りでは世界の珍しい山野草が風に揺れています。
グリーンプラザ
青々とした緑の芝生の上で、思いきり遊んだり、寝そべったり、ゆっくりおくつろぎいただきたいスペースです。せせらぎの音や山野草のほのかな香りがいっそう心地よさを誘います。
マメコバチの丘
板柳町では、りんごの花の受粉に花から花へと飛び回るマメコバチの習性を利用しています。マメコバチはアシガヤの巣筒の中に卵を産み育てています。マメコバチマンションは、そんなマメコバチたちの家です。
ニュートンのりんごの木
このりんごの木は17世紀、ニュートンが万有引力を発見した際のエピソードに登場するりんごの木の子孫にあたる「フラワー・オブ・ケント」という品種のりんごです。英国国立物理学研究所から東京小石川の東大理学部附属植物園に贈られた接ぎ木から、さらに接ぎ木されたものです。
サーキットエリア
2~3人乗りのサイクリング自転車やバッテリーカーがあります。お子様から大人の方まで、美しいりんごの里の自然の中でお楽しみいただけます。
【使用料金】
・バッテリーカー:1回(3分間)100円
・自転車:20分間100円











